{"product_id":"brand-value-design-intro","title":"【無料視聴OK】ブランドの魅力、ちゃんと伝わっていますか？60分で整理するリブランディング・MD入門 ― 小〜中規模ブランド向け｜顧客視点で「誰に・何を・どう伝えるか」を見直す ―","description":"\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003e良い商品を作っているのに、なぜか売上が伸びない。\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e\n\u003cstrong\u003eブランドの世界観はあるのに、お客様にうまく伝わっていない。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそんな状態になっていませんか？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e小〜中規模のアパレルブランドでは、\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「ブランドについて説明しようとすると、伝えたいことが多くなりすぎる」\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e「商品には自信があるが、ブランドの強みを一言で説明できない」\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e「SNS・EC・展示会・POPUPをやっているが、それぞれがつながっていない」\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e「既存顧客には支持されているが、新しいお客様が増えない」\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e「リブランディングしたいが、何を残して何を変えるべきかわからない」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eといったケースが少なくありません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかし、必要なのは必ずしもブランドをゼロから作り直すことではありません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e重要なのは、\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003e「誰に、何が、なぜ選ばれているブランドなのか」\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eを改めて整理し、お客様に伝わる形へ再編集することです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本講座では、セレクトショップで約17年半のキャリアを持ち、約12年間にわたりバイヤー・MD・マネジメントに携わってきた株式会社服売戯殿 代表 宇野 和佳氏が、\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003e「ブランドが伝えたいこと」と「お客様が実際に受け取っていること」のズレ\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e\n\u003cstrong\u003eを起点\u003c\/strong\u003eに、\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ブランドの強みの整理\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・顧客視点でのブランドの見直し\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・商品の特徴を顧客メリットへ変換する方法\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・ブランドを象徴する商品の考え方\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・MDとマーケティングのつなげ方\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・リブランディングで残すもの／変えるもの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eを60分で整理します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e単なるブランドコンセプトの作り方や、MDの数値管理を学ぶ講座ではありません。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e商品、顧客、EC、SNS、展示会、POPUP、店頭までを一つにつなげ、\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eまずは\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003e「自社ブランドは、どこから見直すべきなのか」\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eを判断できる状態を目指します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e具体的な顧客分析・商品分析・MD再設計・ブランドコンセプト整理・マーケティング設計・実行については、全8回のスタンダード講座で実践的に取り組み、内製化に向けた基盤作りを行います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e＜講座内容｜60分・1回＞\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003e① なぜ「良いブランド」なのに伝わらない？\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・ブランド側が伝えたいことと、お客様が受け取る情報の違い\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・世界観だけではブランドの魅力が伝わらない理由\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・情報量が多いほど、ブランドがわかりにくくなるケース\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・バイヤー・販売スタッフ・ECを通して情報が伝わる構造\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・「このブランドは何のブランドなのか」を明確にする重要性\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのパートのゴール\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eブランド側の視点ではなく、\u003cstrong\u003e「お客様から自社ブランドがどう見えているか」を考えられるようになる。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e② あなたのブランドは「一言」で説明できますか？\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・強いブランドにある「わかりやすい入口」とは\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・ブランドを象徴する商品・シグネチャー商品の考え方\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・新規顧客がブランドを理解するためのエントリー商品\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・「世界観」と「選ばれる理由」の違い\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・自社ブランドの強みを整理する基本的な考え方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのパートのゴール\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e\n\u003cstrong\u003e「いろいろあるブランド」ではなく、「〇〇ならこのブランド」と認識してもらうための視点を持つ。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e③ 商品の「特徴」を「選ばれる理由」に変える\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・商品特徴を伝えるだけでは購入につながらない理由\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・機能や素材を「顧客メリット」へ変換する考え方\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・お客様が商品を使用するシーンまで想像する\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・EC・SNS・展示会・LINE SHEET・店頭接客での伝え方\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・MDとマーケティングを別々に考えない\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e例えば、\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e「撥水加工を使用しています」\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eだけでは、商品の特徴を説明しているにすぎません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそこから、\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e「急な雨でも安心して着られる」\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e「汚れがつきにくく日常使いしやすい」\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eなど、お客様にとってのメリットまで変換して伝えることで、商品の価値はより理解されやすくなります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのパートのゴール\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e商品スペックやデザイナーのこだわりを、\u003cstrong\u003e「お客様が買う理由」に変換する視点を持つ。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e④ 自社ブランドの「残すもの・変えるもの」を整理する\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e最後に、\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・顧客\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・ブランドの強み\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・代表商品\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・商品構成\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・価格\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・販路\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・EC\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・SNS\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・POPUP／店舗\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・コミュニケーション\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eなどの観点から、自社ブランドの現在地を整理します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eリブランディングは、\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003eロゴやビジュアルを変えることだけではありません。\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eまた、今まで積み上げてきたブランドをすべて否定することでもありません。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eこれまで支持されてきたものは残しながら、\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e現在のお客様や市場に合わせて何を再編集すべきなのかを考えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e「最近なんとなく伸びていない」から、\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003e「どこに課題があり、何から変えるべきか説明できる」\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003e状態へ。\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eスタンダード講座で何を深掘りすべきかも整理します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのパートのゴール\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e自社ブランドの「残すもの・変えるもの」を整理し、次に取り組むべき課題を明確にする。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e＜本講座で身につくこと＞\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e本講座では、リブランディングの完成を目指すのではなく、\u003cstrong\u003eまず自社ブランドを正しく見直すための判断軸を身につけます。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・自社ブランドが「誰に・何が・なぜ選ばれているのか」を考えられる\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・自社ブランドの強みを一言で整理する視点を持てる\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・ブランドを象徴する商品・入口商品の重要性を理解できる\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・商品の特徴を顧客メリットへ変換できる\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・MDとマーケティングをつなげて考えられる\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・EC・SNS・展示会・店頭で伝えている内容のズレに気づける\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・リブランディングで「残すもの・変えるもの」を整理できる\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・今後、自社ブランドの何から改善すべきか判断できる\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e＜こんな方におすすめ＞\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・小〜中規模ブランドのオーナー・経営者\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・自身でブランドを運営しているデザイナー\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・ブランド責任者・ディレクター\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・OEM・メーカーから自社ブランドを立ち上げた企業\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・商品には自信があるものの、売上が伸び悩んでいるブランド\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・ブランドの強みや差別化ポイントをうまく言語化できていない方\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・既存顧客はいるものの、新規顧客の獲得に課題を感じている方\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・EC・SNS・展示会・POPUPを行っているが、施策がバラバラになっている方\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・ブランドのイメージを変えたいが、何から手をつければよいかわからない方\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・商品企画やMDを感覚中心で行っている方\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・MDとマーケティングをつなげてブランド全体を見直したい方\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・外部へリブランディングを依頼する前に、自社の課題を整理したい方\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e＜講師プロフィール＞\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003e宇野 和佳\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e\u003cstrong\u003e株式会社服売戯殿 代表\u003c\/strong\u003e\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eセレクトショップに約17年半勤務し、そのうち約12年間24シーズン、マネージャー業務とバイヤー・マーチャンダイジングを兼任。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eロープライスから海外メゾン、国内デザイナーズブランドまで、異なる価格帯・顧客層の売場でMDを経験。累計取引企業・ブランドは200社を超える。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e店頭に立ちながら実際のお客様の反応を捉え、仕入れ・商品構成へ反映する「顧客起点のMD」を実践し、2023年には年間仕入れ額に対して約95％の消化実績を経験。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e独立後は株式会社服売戯殿を設立し、\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・ブランド支援\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・POPUPプロデュース\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・MD設計\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・在庫分析\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・カラー／サイズ別分析\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・顧客分析\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・店舗運営支援\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・販路開拓\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・マーケティング支援\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eなど、小〜中規模ブランドを中心とした実務支援を行っています。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e実際の販売現場や顧客とのコミュニケーションから得られる情報をもとに、\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e「ブランドが伝えたいこと」ではなく、\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e「お客様にどう伝わり、なぜ選ばれるのか」\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eという視点から、商品・MD・マーケティングを横断してブランドを支援していることが特徴です。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eまた、これまで延べ約80名のスタッフ育成にも携わり、現在は専門学校等での教育にも取り組んでいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e本講座では、机上のブランド論ではなく、バイヤー・MD・販売・ブランド支援の現場で培ってきた経験をもとに、実際の小〜中規模ブランドが自社を見直すための考え方をお伝えします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e＜お申込み方法＞\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e受講料：無料\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e※「視聴のみ」と「質疑応答希望」のどちらかを選択してください。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e※定員になり次第、締切とさせていただきます。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e※参加人数によって講義時間が変動することがありますので、予めご了承ください。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e形式：オンライン（Zoom）\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e講座時間：60分\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e＜特典＞\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・講座終了後、アンケート回答いただいた方に復習用視聴動画を配布\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e・希望者へブランド・MD・リブランディングに関する無料相談をご案内\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e↓↓↓中級者向けのスタンダードコース実践講座はこちら\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #0000ff;\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003ca style=\"color: #0000ff;\" title=\"MD・リブランディング 実践講座 ― 顧客・商品・MD・マーケティングを​つなぎ、​「選ばれる​ブランド」へ​再設計する​実践型​8回​プログラム ―\" href=\"https:\/\/ec-academy.for-people.co.jp\/products\/apparel-brand-repositioning\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003eMD・リブランディング 実践講座 ― 顧客・商品・MD・マーケティングを​つなぎ、​「選ばれる​ブランド」へ​再設計する​実践型​8回​プログラム ―\u003c\/a\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e＜よくある質問＞\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eQ1. MDの経験がなくても参加できますか？\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eはい。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e専門的なMD数値管理を学ぶ講座ではなく、ブランド・商品・顧客・マーケティングのつながりを整理する入門講座です。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eブランドオーナーやデザイナーなど、MD未経験の方でもご参加いただけます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eQ2. これからブランドを立ち上げる段階でも参加できますか？\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eご参加いただけますが、本講座は特に、すでにブランドや商品を持ち、「今後どう伸ばすか」「どこを見直すか」に課題を感じている方に適した内容です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eQ3. 小規模なブランドでも参考になりますか？\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eはい。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eむしろ本講座では、オーナー・デザイナー自身が商品企画やブランド運営、販売、マーケティングなど複数の役割を担っている小〜中規模ブランドを主な対象としています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eQ4. この講座だけでリブランディングできますか？\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e本講座の目的は、「自社ブランドの何を見直すべきか判断できるようになること」です。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003e個社データを使った顧客・商品分析、ブランドコンセプトの再整理、MD設計、マーケティング設計、具体的な実行についてはスタンダード講座で扱います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eQ5. デザイナーと経営者が一緒に参加してもよいですか？\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eおすすめです。\u003c\/div\u003e\u003cdiv\u003eブランドの「作り手」と「事業を見る側」が、顧客・商品・ブランドの強みについて共通の判断軸を持つことで、その後のリブランディングや商品企画の意思決定を進めやすくなります。\u003c\/div\u003e","brand":"服売戯殿 -FUKURUGIDEN-","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53456732684586,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0904\/6661\/5594\/files\/cSzXfA7hti.jpg?v=1793927825","url":"https:\/\/ec-academy.for-people.co.jp\/products\/brand-value-design-intro","provider":"アパレルECアカデミー","version":"1.0","type":"link"}