- ホーム
- リブランディング実践講座 ~「何となく売れない」を、課題発見から改善・検証まで構造的に解決する全8回~
Access Denied
IMPORTANT! If you’re a store owner, please make sure you have Customer accounts enabled in your Store Admin, as you have customer based locks set up with EasyLockdown app. Enable Customer Accounts

Zoom
おすすめ
新商品
残席あり
予約注文
在庫切れ
リブランディング実践講座 ~「何となく売れない」を、課題発見から改善・検証まで構造的に解決する全8回~
商品説明
商品説明
リブランディングで最初に必要なのは、
第2回|顧客とブランド価値の再定義
第3回|商品・MDの再設計
第4回|市場・競合・ポジション再設計
第5回|顧客接点・EC・マーケティング改善
第6回|ブランド表現・コミュニケーション再設計
第7回|解決策・実行計画・KPI設計
第8回|結果検証・戦略修正
毎回、学んで終わらない。
講義を聞いて「勉強になった」で終わるのではなく、
「何となく売れない」を終わらせる。
感覚ではなく、構造と数字でブランドを立て直す全8回。
「以前は売れていたのに、最近売上が伸びない」
「以前は売れていたのに、最近売上が伸びない」
「新規顧客が取れなくなってきた」
「値引きや在庫が増えている」
「ECやSNSを強化しているのに、売上につながらない」
「ブランドが古くなった気がする。でも、何を変えればいいのか分からない」
こうした状態で、いきなりロゴを変えたり、SNSを強化したり、広告費を増やしても、根本的な原因が別の場所にあれば成果にはつながりません。
こうした状態で、いきなりロゴを変えたり、SNSを強化したり、広告費を増やしても、根本的な原因が別の場所にあれば成果にはつながりません。
リブランディングで最初に必要なのは、
「何を変えるか」を決めることではなく、「何がズレているのか」を正しく見つけること。
本講座では、
本講座では、
課題発見 → 顧客・価値 → 商品・MD → 市場・競合 → 顧客接点 → ブランド表現 → 実行計画 → 結果検証
の順番で、自社ブランドを構造的に見直していきます。
売上・顧客・商品・在庫・粗利・EC・マーケティング・ブランド表現を横断しながら、
売上・顧客・商品・在庫・粗利・EC・マーケティング・ブランド表現を横断しながら、
・以前は売れていたブランドの売上が落ちている
・新規顧客が獲得しづらくなっている
・既存顧客の離反やリピート率低下が気になっている
・主力商品が以前ほど売れなくなっている
・値引きや在庫が増え、粗利が悪化している
・ECのCVRや購入率が下がっている
・SNS・広告・PRを実施しても売上につながらない
・ブランドイメージと実際の顧客にズレを感じている
・「ブランドが古い」と言われるが、何が古いのか説明できない
・社内会議が「SNSを強化しよう」「広告を増やそう」と施策の話ばかりになっている
・感覚ではなく、数字と顧客の事実をもとにブランドを改善したい
・リブランディングを一度の刷新ではなく、継続的に改善できる仕組みにしたい
<主な対象>
<主な対象>
・ブランド担当者/ブランド責任者/MD中級者以上/事業責任者/経営者など
EC・マーケティング・商品企画など、ブランド改善に関わる方にもおすすめです。
本講座では、
本講座では、
実行 → 顧客の反応 → KPI → 売上・粗利・在庫 → ブランド構造
まで確認します。
結果をもとに、
結果をもとに、
継続/修正/拡大/停止
を判断し、次の課題へつなげます。
<カリキュラム概要>
<カリキュラム概要>
第1回|リブランドの課題発見
そもそも、何が問題なのか?
「売上が悪い」「ブランドが古い」「SNSが弱い」といった曖昧な状態から、本当に解くべき課題を特定します。
学ぶこと
学ぶこと
・現象・原因・課題・対策の違い
・売上を顧客・商品・チャネル・行動へ分解する方法
・異常箇所を絞り込む考え方
・原因仮説と検証方法
・現状とあるべき姿から課題を定義する方法
・残す資産/変える資産の整理
成果物
課題発見シート
自社ブランドについて、「問題は何か」「なぜ起きているのか」「何を解くべきか」を整理します。
自社ブランドについて、「問題は何か」「なぜ起きているのか」「何を解くべきか」を整理します。
第2回|顧客とブランド価値の再定義
誰に、何が、選ばれなくなったのか?
顧客を年齢や性別だけで捉えず、購買行動から分析します。
学ぶこと
・継続顧客・離反顧客・新規/未定着顧客の分析
・属性ではなく購買行動で顧客を見る方法
・継続顧客と離反顧客の差分分析
・顧客インタビューの設計
・企業が考える価値と顧客が感じる価値の比較
・残す価値/更新する価値/変える価値/捨てる価値
成果物
顧客・ブランド価値ズレマップ
顧客がブランドを選ぶ本当の理由と、自社が発信している価値のズレを整理します。
顧客がブランドを選ぶ本当の理由と、自社が発信している価値のズレを整理します。
第3回|商品・MDの再設計
「売れない商品」ではなく、「売れない構造」を見つける
売上ランキングだけではなく、ブランド全体の資源配分から商品・MDを見直します。
学ぶこと
・商品の問題とMD構造の問題の違い
・投入・売上・消化・在庫・粗利の分析
・売上構成比と在庫構成比の比較
・新規顧客と既存顧客の商品構成の違い
・商品ごとの役割設計
・定番・既存・新商品・実験商品の考え方
・何を減らし、どこへ資源を移すのか
成果物
MD再構成マップ
カテゴリーごとの問題・原因仮説・残す/更新/縮小/強化の判断と、MD修正方向を整理します。
カテゴリーごとの問題・原因仮説・残す/更新/縮小/強化の判断と、MD修正方向を整理します。
第4回|市場・競合・ポジション再設計
市場は何が変わり、ブランドはどこにズレたのか?
自社だけを見ていては分からない原因を、市場・競合のデータから検証します。
学ぶこと
・市場成長率と自社成長率の比較
・仮説検証としての市場分析
・価格帯・カテゴリー・チャネル別分析
・顧客が実際に比較している競合の特定
・競合の施策ではなく「選ばれる理由」を見る方法
・自社が勝てるポジションの再設定
・変えられない外部環境と、変えられる自社課題の切り分け
成果物
市場・競合・ポジション再設定シート
市場変化、自社との差、競合、顧客認識、自社資産を整理し、目指すポジションを決めます。
市場変化、自社との差、競合、顧客認識、自社資産を整理し、目指すポジションを決めます。
第5回|顧客接点・EC・マーケティング改善
認知・検討・購入・継続のどこで顧客を失っているのか?
EC・SNS・広告などを施策単位ではなく、顧客の購買導線として捉えます。
学ぶこと
・顧客ファネルの分解
・KPIを前後の連鎖で見る方法
・ボトルネックを1〜2点に絞る方法
・ECを購買導線として診断する方法
・商品ページに必要な購入判断材料
・店舗・EC・モール・SNS・広告・CRMの役割設計
・新規顧客と既存顧客の導線の違い
・F2・リピート・LTVまで含めた評価
成果物
顧客接点・ファネル診断シート
どこで顧客が止まっているのかを特定し、原因仮説・改善施策・KPI・検証期間まで設計します。
どこで顧客が止まっているのかを特定し、原因仮説・改善施策・KPI・検証期間まで設計します。
第6回|ブランド表現・コミュニケーション再設計
ブランド価値は、意図した通りに顧客へ伝わっているか?
「ブランドが古い」「世界観を変えたい」といった感覚的な議論を、具体的な表現課題へ分解します。
学ぶこと
・「伝えている」と「伝わっている」の違い
・ブランド価値を接点ごとに翻訳する方法
・ブランドコアと表現の切り分け
・WHO/WHAT/WHY/HOW/WHEREによる接点診断
・ブランド認識ギャップの測定
・顧客の言葉をブランド表現へ活かす方法
・新規向けと既存向けのコミュニケーション設計
・残す/更新/変える/捨てる表現の判断
成果物
ブランド表現・コミュニケーション再設計シート
ブランドコアを守りながら、EC・SNS・店舗など各接点の表現を再設計します。
ブランドコアを守りながら、EC・SNS・店舗など各接点の表現を再設計します。
第7回|解決策・実行計画・KPI設計
何を、どの順番で、どこまで変えるのか?
第1〜6回で見つけた課題を統合し、実際に動かせる計画へ変換します。
学ぶこと
・複数の課題を上位課題へ統合する方法
・課題・主要因・解決方向・施策の切り分け
・成果インパクト・難易度・緊急度による優先順位
・短期施策と中期施策の整理
・今やる/後でやる/やらないの判断
・90日・12ヶ月の実行計画
・先行KPI・遅行KPIの設計
・成功・修正・中止・撤退基準の設定
・担当・期限・判定日の明確化
成果物
リブランド実行計画書
誰が・何を・いつまでに実行し、どの数字で成功を判断するのかを具体化します。
誰が・何を・いつまでに実行し、どの数字で成功を判断するのかを具体化します。
第8回|結果検証・戦略修正
実行した結果、何が変わり、次に何を直すのか?
施策を「実施したか」ではなく、「顧客行動や数字がどう変化したか」で評価します。
学ぶこと
・実行と成果の違い
・先行指標から遅行指標への読み方
・KPIは動いたのに売上が動かない場合の分析
・売上・粗利・在庫・顧客をセットで見る方法
・仮説の支持/棄却
・セグメント別の結果分析
・成功施策を構成要素まで分解する方法
・横展開できる条件の判断
・継続/修正/拡大/停止の意思決定
・次の課題を発見し、第1回へ戻る改善サイクル
成果物
検証・修正レポート
結果を評価するだけでなく、「次に何を直すのか」まで整理します。
結果を評価するだけでなく、「次に何を直すのか」まで整理します。
毎回、学んで終わらない。
自社で使える「成果物」が残ります。
全8回を通して、
全8回を通して、
1. 課題発見シート
2. 顧客・ブランド価値ズレマップ
3. MD再構成マップ
4. 市場・競合・ポジション再設定シート
5. 顧客接点・ファネル診断シート
6. ブランド表現・コミュニケーション再設計シート
7. リブランド実行計画書
8. 検証・修正レポート
を作成していきます。
を作成していきます。
講義を聞いて「勉強になった」で終わるのではなく、
自社ブランドの現状を整理し、実際の意思決定に使える状態へ落とし込むことを重視しています。
<本講座の5つの特徴>
<本講座の5つの特徴>
01|ロゴやデザインだけで終わらせない
顧客・商品・MD・市場・EC・マーケティング・ブランド表現まで横断して分析します。
02|「何となく」を数字と事実へ変える
02|「何となく」を数字と事実へ変える
「売れない」「古い」「SNSが弱い」といった曖昧な言葉を、判断できる数字と課題へ変換します。
03|「何を残すか」から考える
03|「何を残すか」から考える
既存顧客、定番商品、接客、技術、ブランド認知など、今も価値を生んでいるブランド資産を壊しません。
04|施策ではなく、原因から考える
04|施策ではなく、原因から考える
SNS、広告、値下げ、ECリニューアルなど、施策ありきで考えず、本当に問題がある場所から打ち手を設計します。
05|実行後の結果まで検証する
05|実行後の結果まで検証する
KPI・期限・成功基準・中止基準を決め、「やったか」ではなく「変わったか」で評価します。
<講座形式>
<講座形式>
日程:全8回/1回90分
講座時間:講義60分+質疑応答・ディスカッション30分を基本に進行します。
形式:ハイブリット(対面又はZoomライブ講義+資料配布)
定員:応相談
特典:レジュメ資料・アーカイブ動画/事前課題あり
ケーススタディを用いながら、単なる理論ではなく、
ケーススタディを用いながら、単なる理論ではなく、
数字を見る → 問題を分解する → 仮説を立てる → 判断する → 実行する → 結果を検証する
という、実際のブランド運営に近い流れで学びます。
<講師プロフィール>
<講師プロフィール>
中間 康人/Nakama Yasuto
・ブランド戦略コンサルタント
・フリーランスとして様々な事業の課題発見と解決を時代に沿った目線でサポート
・アパレルを中心に、SNS × 商品 × 数字の一体設計に強み
・売上2倍以上に導いたプロジェクトも多数
<受講後に目指す状態>
<受講後に目指す状態>
受講前は、
・「売上が悪いから、広告を増やそう」
・「ブランドが古いから、ビジュアルを変えよう」
・「SNSが弱いから、投稿を増やそう」
といった“施策から考える状態”だったものを、
受講後には、
受講後には、
・「どの顧客の、どの商品・価格・チャネルで、どの数字が悪化しているのか」
・「原因として何が考えられ、どのデータで検証するのか」
・「何を残し、何を変え、何をやらないのか」
・「どの施策を、誰が、いつまでに実行し、どのKPIで判定するのか」
まで説明できる状態を目指します。
最終的なゴールは、
最終的なゴールは、
自社ブランドの問題を自分たちで発見し、解決策を設計し、実行し、結果を見ながら改善し続けられること。
リブランディングは、一度の「刷新イベント」ではありません
リブランディングは、一度の「刷新イベント」ではありません
市場も、顧客も、競合も、商品も、チャネルも変化し続けます。
だからブランドも、時間とともに少しずつズレていきます。
必要なのは、一度だけ大きく変えることではありません。
課題を発見する。
課題を発見する。
原因を確かめる。
必要なところだけ直す。
結果を見る。
そして、また次の課題を見つける。
この改善サイクルを、自社で回せるようになること。
この改善サイクルを、自社で回せるようになること。
それが、本講座で目指す「リブランディング」です。
「何を変えるか」を決める前に、
「何を変えるか」を決める前に、
「なぜ売れなくなったのか」を正しく知る。
ブランドの大切な資産を守りながら、
ブランドの大切な資産を守りながら、
今の市場・顧客に合わせて、売れる構造へ再設計する。
感覚ではなく、構造と数字でブランドを立て直したい方のための全8回です。
感覚ではなく、構造と数字でブランドを立て直したい方のための全8回です。
関連商品
No reviews
公開状況: 在庫切れ
販売元: 松本麻生
No reviews
公開状況: (83 個)在庫あり
販売元: YUUGA ONLINE
最近閲覧した商品
Invalid password
Enter






